デビュー戦では「砂をかぶったのがとても嫌だった(オーナー談)」というマリア 久しぶりに福島競馬場を訪れて、当時の事を思い出したかの様な仕草や行動です マリアは(当然)黙して語らずですから、真相は永遠に謎のままですが(笑) 相次ぐ環境の変化も影響したのでしょうか。ゆっくり休んで回復したら、縁あって 戻って来たこの厩舎を牽引するような、頼もしい古馬牝馬の1頭となりますように くれぐれもコンバットのようなメンコ&ブリンカー着用になりませんように・・・